◆メリット GW、母の日、こどもの日とイベントが目白押しの5月。 「ハレの日には消費が活発になる」 近年の動向の中で イベントにおける、 売場の作り方、見せ方、提案の仕方 イベントの盛り上げ方、何より売上を稼ぐためにはどうしたらよいか。 他店が気付かないポイントを徹底的に解説。 5月の売上を飛躍的に伸ばすためのバイブル!
収録内容 ・果物編(収録時間 21分) この時期、次々と出てくる初夏のフルーツは他店との違いを見せることで夏に向けての売上げが大きく変ってくる。 値入率の高いパイン・スイカ・メロンを売り込むための方法とは?貯蔵のリンゴの売り方とは?今年最後のイチゴの売り込みの方法は? GW、母の日、こどもの日というイベントを抱えた5月の大きなチャンス。今年の5月は『結果を出し続けるコンサルタント 水元 均』の虎の巻で過去最高の売上を目指す! ・野菜編(収録時間 26分) 四月というと春野菜の出回る時期。 GW、母の日、こどもの日とうイベントで他店との違いをどのように見せようとしていますか? 5月の戦略商材となるトマトは「フルーツ」である。甘さを見える化することによって売れ行きが大きく変わる。 冷凍食品の売上が下がっている中での青果の重要なポイントは? ・鮮魚編(収録時間 26分) 5月、前半はイベントが目白押し。そして初夏の魚に切り替わる端境期。夏に向けての鮮魚部門の取り組み方。そして母の日、子供の日、GWの鮮魚部門の取り組み方。 実際の事例を交えながら各品目ごとの売上を上げるための鉄則を水元 均が出し惜しみなく披露する! ・精肉編(収録時間 21分) イベントが続く5月。そのイベントに合わせてどう取り組むか。そして焼肉・ステーキの本番の時期に向けてどう5月を取り組んでいくか。 精肉の相場高が深刻化する中でどうやって利益を取るか。利益を確保し続けるための鉄則は『余る部位のヒット商品化』その手法を水元 均が一挙公開。 ・惣菜編(収録時間 23分) このイベントが続く5月は惣菜部門が『最も活気づく時期』ともいえる。『中国製造の冷凍ギョーザ事件』以来、大きく流れは変わった。これをチャンスと捉え『安全・安心・国産』を惣菜部門が訴えることで付加価値を高めることができ高単価の商品が売れる。 その訴求の方法と商品化における違いの出し方を結果を出し続けるコンサルタント水元 均が解説! ・フロアー編(収録時間 26分) 3月、4月と値上げのラッシュが続いた。『中国産冷凍ギョーザ事件』以来、お客様の『安全・安心ニーズ』が高くなった。それによって新しいマーケットが生まれたのである。これを踏まえて日配品からグロッサリーまでの“コト”での売り方水元 均が『今起きている未来』これからの時流を読む!