通信講座/スクール情報: プラスチック材料:初級技術者のための「プラスチック材料と成形品設計」

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講座紹介
講座名
初級技術者のための「プラスチック材料と成形品設計」
商品画像

◆メリット
◎ プラスチックに造詣がなくても入りやすく、また、講座の内容を消化すれば一定レベルのプラスチック成形品設計の技術者になれます。
◎ 「プラスチックの名称は知っていても中味はどうも」という方でも、相応の知識が吸収できます。
◎ プラスチック材料を系統的につかめるようになります。他素材との比較も行えます。設計者の視野が広がるような内容です。

カリキュラム
No. 主な項目
1 1章 プラスチック成形の基礎
  ・プラスチックのあらまし   ・プラスチック成形とは
  ・熱可塑性プラスチックの射出成形のあらまし
  ・射出成形機のあらまし  ・金型のあらまし
2 2章 熱可塑性プラスチック材料
  ・熱可塑性プラスチック材料の分類・現状とその用途
  ・それぞれのプラスチック材料の性質について
  ・プラスチック材料の選び方と応用例
  ・材料に関する各種データ
3章 プラスチック成形品設計の基礎
  ・成形品設計をするにあたって    ・プラスチック成形品の精度
3 3章 プラスチック成形品設計の基礎(続き)
  ・成形品設計の基本
4章 プラスチック成形品設計の応用
  ・設計手法(ドラフター製図からCADへ)    ・CAD/CAM/CAE
  ・成形品設計の事例と解説

こんな方におすすめ
● プラスチックは、開発されてわずか百数十年ですが、いまや鉄鋼をしのぐ有用素材として、自動車、電子機器、日用品に至るまで、あらゆる分野で利用されています。また、今後もさらなる発展が期待されています。その最大の理由は、立体製品を従来素材の数十倍の速さで製作できる抜群の加工性にあります。その効率は、成形品設計の優劣によって決まります。

● プラスチックの種類は数多く、一言で表現できません。強い・弱い、硬い・柔らかい、透明・不透明、水より軽い・重いなどいろいろあります。成形品設計をするには、まずプラスチック材料の種類、特徴の知識が必要です。

● 本講座は、使用目的にあった材料選択ができるよう、まずそれらの理解を求め、それから成形品設計の基本、実務例等を取り上げ学習して、プラスチック成形品設計初級技術者を養成します。

講師紹介
教材構成
□ テキスト2冊
□ レポート(提出回数3回)

著 者
深沢 勇 深沢技術士事務所
井ノ口由記 山下電気(株)
※この教材に関するご質問/お問合せは、下記の『提供元会社』までお願い致します。
受講料 16,800円 (税込) (送料込)
提供元 株式会社ソキュアス
添削 あり
事務局おすすめ度 [五つ星 !!]
目標レベル プラスチック成形品設計初級技術者養成
登録タグ プラスチック成形品設計   プラスチック材料  

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