◆メリット ◎ 図面を読み、製図を作成する能力が身につきます。 ◎ 最新のJIS規格に基づいた投影法や図形の表し方から、いろいろな図示法までが理解できます。
カリキュラム No. 主な項目 1 1章 製図の基礎 1.製図の意義と規格 2.製図用具と製図用紙 3.投影法 4.立体の展開図 2章 図形と寸法の記入法 1.図面に使われる線と文字 2.図形の表わし方 3.寸法の記入法 2 3章 面の肌の図示法及び寸法公差とはめあい 1.面の肌の図示法 2.寸法公差の記入法 3.はめあい 4章 幾何公差の図示法及び材料記号 1.幾何公差の図示方法 2.材料記号 5章 スケッチ方法と製作図の作り方 1.スケッチの方法 2.製作図の作り方 3 6章 ねじの製図 1.ねじの基礎 2.ボルト・ナット及び座金 7章 軸と軸受及び軸継手 1.軸・キー及びピン 2.軸受 3.軸継手 8章 歯車の製図 1.歯車の基礎 2.歯車の図示法 9章 ばね 1.ばねの基本 2.ばねの図示法